VISIONビジョン

タカハマライフアートの
「これから」

「日本一、事業を生み出す会社をつくる」
“みんなが経営者”というのがタカハマライフアートの長期的ビジョンです。 やりたい事がある人は、積極的に応援し、必要でればそれを新たに事業化していきます。 一人一人が積極的に仕事を生み出し、責任をもって遂行し、事業も会社も大きくしていく。 大きくなるということは世の中に貢献しているということ。 「新しいコミュニケーション文化の創造」を軸とした多くの事業を通じて、人と社会に大きく貢献していきます。

1.

採用

メンバー全員が楽しく働くことがより質の高い仕事につながり、お客様の満足度向上にもつながると考えています。これは、スタッフ各々がタカハマライフアートと同じ方向を向いていないと実現できません。私たちは、まず入社希望の方に対し、採用前に数回に渡る面談を行い、ビジョン・やりたいことなどお互いのことを語り合います。さらに面談以外でのコミュニケーションの機会も作り入社前後でのギャップをなくしていきます。

2.

教育

多くの事業をつくるためにはリーダーとなる人が必要。タカハマライフアートでは中期的なビジョンとして、自らが率先して事業を大きくしていくことができる人材を育てるために、リーダー育成プログラムを創造していきます。成功事例の共有や数値化、フィードバックなどの仕組化を行い、本気で立ち上がろうとする人を成功に導いていけるよう全力で応援します。

3.

環境づくり

社長は頼れる存在であるもののお客様と接するのはスタッフのみんな。だからこそ、採用時だけでなく、入社した後も社長とスタッフのコミュニケーションは重要だと考えます。お客様の声のフィードバックや困ったことがあればすぐに相談できるよう、定期的な面談のほかに家庭訪問などを通じて方向性をあわせ、双方の幸せ、およびお客様の幸せの実現を目指していきます。

採用情報