HISTORYヒストリー

THE HISTORY
OF
TAKAHAMA LIFE ART

  • 1995

    個人事業としてノベルティグッズのプリントを中心とした業務開始

    IT企業、社会保険労務士事務所を数年経験したのち、自分の人生の中で勝負をしたいと退職。新婚ながら無職という状況の中、手にとった起業雑誌に強く影響されアートタイル事業(カラーコピーでタイルをつくる)を始める。しかし営業で多くの企業をまわる中、ノベルティの印刷ニーズに気が付き、仲介業も行う。次第に印刷ノウハウを取得し、ホームセンターで材料を購入して手作りで工夫するなど、自らがノベルティグッズのプリントを請け負うことへ。休みがないくらいに売上は伸長。

  • 1998/6/23

    有限会社タカハマライフアート設立

    さらなる業務拡大のために有限会社を設立。また、印刷ノウハウを深めるため、電話帳片手にクライアント探し、御用聞きに徹する。要望は全て断らず、自らができることは請負い、できないことは外注に出して都度ノウハウを取得していく。

  • 1999

    タカハマの大反乱

    事業の立ち上げ当初ならではの仕事のスタンスの違いによりほとんどのスタッフが辞職。危機的状況に陥るものの、そこからスタンスが一変し、相手の立場になって考えることや仕事を絶やさずつくっていくこと、人材採用を重視する体制へとシフトしていく。

  • 2000

    アパレルのプリントに主軸をシフト

    売上が順調に伸びているものの、自身の体力の衰えを感じ、また今後の事業展開を考え一人で全てをやっていくことに限界を感じる。覚えれば自分以外の誰もができて、需要の大きいアパレルプリントに集中していくことを決断する。

  • 2005

    WEBからの集客を中心とした個人のお客様向けサービスを展開

    法人だけでなくターゲット層を広げて個人客を獲得するため、ドメイン取得、タカハマライフアート( http://www.takahama428.com/ )を開設する。その後1年に1つはウェブサイトを開設もしくはリニューアルを行い、さらなる満足度向上、集客UPに努める。

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